人類初の月面着陸はやっぱり嘘か。。捏造をリークする映像の再生回数が凄い件。。

1969年7月20日、ニール・アームストロング船長率いるアメリカの宇宙飛行船、アポロ11号が人類初の月面着陸を成し遂げ、月面にはアメリカ合衆国の星条旗が立てられました。この模様は世界40カ国で同時中継され、推定5億人以上の人々がテレビの画面に釘付けになったと言われています。日本では明け方の5時にも関わらず、月面着陸の瞬間のテレビ視聴率が68%を超えるという大きな社会現象が巻き起こりました。

 

 

 

時は東西冷戦の真っ只中、アメリカと当時のソ連は我先にと宇宙開発に躍起になっていました。そして、見事月面に星条旗を掲げることに成功したアメリカは、名実ともに世界のリーダーとして、その技術力を世界中に誇示したのでした。。。。通説ではこのようになっています。

それから数十年、この人類の歴史を疑問視する声は以前からネットを中心に広まっていました。そんな中2008年頃にYoutubeにアップされた当時のものと思われる動画がこちら。

皆さん何やら楽しそうに、撮影に興じていらっしゃいます。

アポロ11号

ヘルメット。。。脱いでますよね

アポロ計画の為のシミュレーションと書かれた、何やら内部資料のようなものが映し出されていますが、模擬実験にしてはセットを作り込みすぎな気がしないでもないです。しっかり撮影機材まで入っているし。。。わざわざ地球の模型なんて、必要あるのかしら?

ちなみに、アポロ11号が月面に着陸した時の中継が約2分間途絶えてしまったというのも有名な話ですね。結局のところ、月面着陸が上手くいかずに、中継をあらかじめ撮影しておいた映像に切り替えたのでは?そう思わずにはいられません。また一説では、テレビに映ってはいけない何かを彼らは宇宙空間で見てしまった為に、中継を一時切断したとも言われています。こちらも、あまり説得力が無く、真相は定かではありません。。。

この動画の再生回数が190万回を超えているところを見ると、アメリカで月面着陸を信じている人なんて、もう居ないんじゃないかとすら思えてきます。大体、人類初の月面着陸からすでに半世紀が経とうとしているのに、その後の進展が無いのがおかしいと思いませんか?

とは言え、アポロ11号が宇宙へ行って帰ってきたのは紛れもない事実。

結局、当の本人たちが真実を語らない限り、嘘か本当かもわからずじまい。といってもニール・アームストロング船長は2012年にすでにこの世を去ってしまい、その他の乗組員や当時の関係者もほとんどが80歳以上の高齢となってしまった今、真実は永久に闇の中へと消えてしまいそうです。

ここまで来るともうロマンの世界でしかないような気が。。。何よりも凄かったのは月面着陸でも、宇宙開発でもなく、新しい時代への人々の憧れと熱意だったということで。。。そうしておきましょう。そしてこの中継を目の当たりにした子供たちが、宇宙に夢を抱き、その後の人類の大きな発展に貢献したのもまた事実。

最後に、当時の月面着陸の瞬間をとらえた中継の映像がこちら。

 

 

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